マレーシア(Malaysia)

256【マレーシア紀行】経済発展著しい東南アジアのハブ都市『クアラルンプール』

近年目覚ましい発展によって、東南アジアの中心都市になったクアラルンプール。街を歩いてもかなりの近代都市であり、交通網も高速道路から公共鉄道網もしっかりと整備されているため、どこに行くにも便利な街です。
インドネシア(Indonesia)

255【インドネシア紀行】アッラーに家畜を捧げ、共に生きていることを再確認できるイスラム教の祭礼『犠牲祭(イード・アル=アドハー)』

国や宗教が変われば、自分たちが知らないような習慣や風習、行事などがありますよね。日本に住んでいると、なかなかそういった場面に遭遇することはありませんが、今回紹介しているイスラム教の行事『犠牲祭(イード・アル=アドハー)』もそのような中の一つです。
世界の世界遺産(World Heritage)

254【妄想紀行】負の遺産「旧奴隷市場」がある、残虐で非人道的な状況を深く学ぶことができる『ザンジバル島のストーン・タウン』

タンザニアの東に浮かぶ群島であるザンジバル島には、今もなおこの島を語るときに外すことのできない『奴隷』の貿易が行われていた旧市街ストーン・タウンがあるのです。。今回は、妄想紀行でタンザニアの世界遺産『ザンジバル島のストーン・タウン』へと行ってみましょう。
カンボジア(Cambodia)

253【カンボジア紀行】首都プノンペンにひときわ目立つ小高い丘の上にある『ワット・プノン』

カンボジアの首都は、南部にあるプノンペンなのですが、こちらも首都ということはあるものの見どころは多いのです。今回紹介しているワット・プノンもその中の一つで、プノンペンの市街に唯一存在する小高い丘の上に立つ寺院です。
日本の世界遺産(Japan Heritage)

252【ピックアップ】日本百名城・続日本百名城 こだわりのお城ピックアップ5選⑤

日本百名城・続日本百名城のピックアップ第五弾です。今回は、どれも歴史の中で重要な位置を占めた城であり、今までに聞いたことのある、その時歴史が動いた城を5つピックアップしてみました。
関東地方(Kanto)

251【埼玉紀行】古くからの城下町の雰囲気が人々を惹きつける小江戸『川越』

古くは江戸の町の北西、江戸時代に川越城の城下町として栄えた小江戸との別名をもつ川越の町があります。奇跡的に戦災や震災を免れたことにより、現在もなお、城跡をはじめ寺社、歴史的な建造物などが数多く残り、蔵造りの商家や土蔵が立ち並ぶ城下町の様相を残しているのです。
ランキング/ピックアップ(Ranking/Pickup)

250 第五回『わきみち ぶるじゃらん』アクセス数調査(176~225)

Blog更新200回達成しました。今回は50記事ごとに行っていますアクセス数調査です。今回は、当ブログを通して色々な人々に知ってもらいたい、と思うようなネタの記事が多かったように思います。わきみちぶるじゃらんの"わきみち"に相応しいラインナップになったのではないかと思います。
台湾(Taiwan)

249【台湾紀行】台南でも発見!?ガジュマルの絡みつくラ〇ュタの世界『安平樹屋』

台南中心地から西に行ったところにある港町である安平は、台南発祥の地といわれている場所です。ノスタルジックな雰囲気が漂う町である安平には、町中に突然現れる、元々倉庫だった建物にガジュマルの樹が絡みついた奇怪な様相を示している『安平樹屋(アンピンシューウー)』があります。
近畿地方(Kinki)

248【兵庫紀行】伊丹駐屯地の桜の通り抜けで、普段は入れない駐屯地を見てみよう

自衛隊の基地である兵庫県の伊丹市にある陸上自衛隊伊丹駐屯地では、定期的に駐屯地内の見学会やイベントが行われています。 そして、春先には駐屯地内に咲き誇る桜を目玉とした、桜の通り抜けが行われるのです。
インドネシア(Indonesia)

247【インドネシア紀行】ヨーロッパの国々に翻弄された歴史を知る『ジャカルタ歴史博物館』

インドネシアがこれまで積み重ねてきた歴史を見学することができる博物館『ジャカルタ歴史博物館』が、インドネシアの首都ジャカルタにはあります。その建物自体もオランダ統治時代の歴史ある建造物であり、展示物だけではない見どころも多い博物館なのです。