旅のノウハウ(Travel)

825【旅ノウハウ】自分の足一つで旅をしていきませんか。人力で動かせる世界最速の乗り物といえば、それは自転車なのです

自分の力一つで数多くの場所をめぐるにはどうすればいいのでしょうか。大昔であれば旅のスタイルは、自分の足のみ。ひたすら歩いて様々なところに行かなければなりませんでした。ないなら内で何とかなるもので、大昔の人々は自分の足だけで驚くほどの長い距離を移動していました。では現代であれば自分の体一つで旅に出る方法は、他には何があるのでしょうか。
ニュースあれこれ(News)

824【ニュースあれこれ】水が重力に逆らう都市とは??古代の驚愕な建築技術の数々

水が重力に逆らう??当たり前のことですが、水は上から下に流れていきます。自然の働きがあるからこそ、川は上流から下流に流れますし、滝は上から下に流れ落ちます。そんなあたりまえのことがあたりまえでないというのはどういうことでしょうか??
旅のノウハウ(Travel)

823【旅ノウハウ】盛り上がりを見せている道の駅を目指す旅。新しい旅のスタイルとしてどうでしょうか?

すっかり日本の風景として定着した道の駅。今やどこに行っても見ることができるこの道の駅は、1993年に第一号が登場してからもう30年が過ぎようとしています。その間にどんどん増えていった道の駅は、2022年現在ではなんと1194駅にものぼっています。
旅のノウハウ(Travel)

822【旅ノウハウ】なかなか詳細は知らない元寇を取り上げた壮絶な漫画『アンゴルモア』

誰もが歴史で習うことであるにもかかわらず、時代が古くなれば古くなるほど、細かなことはわからずにただなんとなく名前だけ知っているという状態になってしまっているのではないでしょうか。そんな歴史的な出来事の一つが、鎌倉時代末期に起きた元寇なのです。元寇についてどこまで知っているでしょうか。
インドネシア(Indonesia)

821【インドネシア紀行】インドネシア式のトイレ。なかなか日本人としては使いづらいかも・・・

世界はまだまだ広い。この私たちにとって当たり前のトイレではないトイレの国はまだまだ存在するのです。今回紹介しているのはインドネシアのトイレなのですが、おそらくトイレに入ると『うっ』となってしまうかもしれません。なにせ、私たちが想像しているトイレとは違うイメージの空間が目の前に広がっているのです。
百名城/続・百名城(Castle)

820【城ノウハウ】どのような規模で、どのような姿だったのか、今もなお議論が絶えない伝説の出城『真田丸』

大河ドラマにもなった伝説の出城。大坂冬の陣の際に、大坂城の南側から迫りくる徳川軍を迎え撃った豊臣川の攻防の拠点となった場所があります。その名を真田丸と言います。真田幸村によって設けられたこの出城は、周囲を川や堀、湿地帯に囲まれ、鉄壁の防御力を誇っていた大阪城の中で唯一手薄になる可能性があった南側に設けられたものでした。
食巡り(Food/Makanan)

819【食巡り】これぞ果物の女王。しかし日本ではなかなかお目にかかれない『マンゴスチン』

フルーツの女王といえば?こちらに関してはすっと答えが返ってこないのではないでしょうか。フルーツの女王とは一体何か。それは、マンゴスチンなのです。ぱっと思い浮かびますか?その味がイメージできますか??東南アジアに行けば、安価でどこでも売っているマンゴスチンではありますが、日本ではほとんど見かけることができないと思います。
映画あれこれ(Movie)

818【映画あれこれ】もはや説明の必要のないほどの名作映画。映画と旅とがつながったのはここからかもしれない『ローマの休日』

今回紹介している映画は、日本では1954年に公開されたこの映画ですが、この映画を見て、映画の中で出てきた様々な舞台を巡りに行く!という行動に出た人々も多かったと聞きます。その映画の名前を『ローマの休日』といいます。
食巡り(Food/Makanan)

817【奈良紀行】近畿の大人気の巨大な道の駅。地域振興に留まらないテーマパーク的な『道の駅 針テラス』

道の駅は数あれど、これほど巨大な道の駅は他にはないでしょう。それもそのはず、西日本で最大級の道の駅であり、旅の経由地としてではなく、むしろここを目的地として多くの人々が訪れるほどの道の駅なのです。その道の駅の名を『道の駅針T・R・S(はりテラス)』と言います。
旅のノウハウ(Travel)

816【旅ノウハウ】開始からすでに半世紀。暑苦しい男たちwが送る『くいしん坊!万才』

今回はミニ番組とよばれる、夜間帯に放送されていたとある番組を紹介していきたいと思います。その番組は、くいしん坊!万才といい、かつては夜間帯の5分間だけ放送されていたミニ番組です。おそらく、夜の9時台から11時台までの番組を見ていた時に目にしたことがあるのではないでしょうか。