013 【語学学習】わからなかった英語がわかるようになったおすすめの学習法①(イメージでとらえる)

語学(Language/Bahasa)
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語学(特に英語)が嫌いだった。

嫌悪感を抱いた理由

学生時代とにかく英語が嫌いで嫌いで・・・



それはなぜか


理屈がわからないことが多すぎるから

いくら勉強しても根本的に意味が分からないことが多すぎた。

can=be able toが一緒

なんで??

不変の事実には現在形を使う

なんで???

If I were~ 仮定法ではこのように書く

なんで????

なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?なんで?

??

とにかく納得できないことが多すぎた。

しかも、なぜそうなるのか説明を聞いても、

そうなるから(英語教師でもこれ)


意味が分から―ん。


そんなこんなで、中→高→大ととにかく英語を避けて生きてくる。

就職して変わった環境

ところが社会人になり、会社に入ってみると状況は一変。



なぜか、海外顧客担当。

普通に話せる人多数。





自分がこれまでやってきたことって何だったの??


そして初の海外出張の機内で、

『Would you like something to drink?』→『うおーたー!』

その後出されたものはこれ

・・・

しかし、代えてくれとも言えない。


さすがにピンチと感じ、日本に帰って駆け込んだところが

AEON(※スーパーではない)


まあそこから通学は10年ほど学校を転々としながらも続け、

今はオンラインに切り替えて6年目くらい。


まあ、語学学校はそれなりに英語に関するアレルギーを取り除き、

今では趣味の一つにまでしてくれたように思う。

嫌悪感が180°変わった

それよりもなにも、自分から英語アレルギーを取り除いてくれたのが、


ハートで感じる英文法




この大西氏との出会いが本当に英語との向き合い方を変えてくれた。

イメージで英語をとらえるという、今の自分にとっては語学学習と向き合うときに最も大事な要素。

それまで、英語に関して理解できなかったところがことごとく理解できるようになった。 

 まさに目からうろこだった。

今では高校生の標準参考書になっているらしい、

一億人の英文法



今の学生は幸運だなあと思う。

自分も早くこの人の理論に出会えていれば、もっと学生時代の英語が苦痛ではなかっただろうに。

今では、大西氏の後援会が地元で開かれると、必ず参加するようにはしている。

興味があった方がいれば、ぜひ声を掛け合って参加してみてほしい。