024 【語学学習】わからなかった英語がわかるようになったおすすめの学習法②(助動詞)

語学(Language/Bahasa)
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英語学習で光明が見えたきっかけパート②です。
パート①はこちら。

それは

助動詞

この存在が大きい。

助動詞とは

『助動詞』とは

そもそも


will = be goind to
can = be able to

習いましたよね?


「なんで、わざわざ一緒の言葉があんの??」

って思いませんでした?

でも


テストでは、ひたすら
『同じ意味の文にせよ』


みたいな問題がいつも出てたよね。




まあ、問題にはしやすいんだろうが…。


こういうところが


意味わからーん

となるわけで。

助動詞とはハートである

で、自分自身の英語学習に光明が見えたのは、


助動詞=気持ち

だということが理解できたとき。

ハートで感じるとはよくいったもので、
やっぱり英語って、言葉なんですよ。

日本人は日本語で気持ちを表せるように、
英語を使う人は英語で気持ちを表すんすよ。

なにをあたりまえのことを・・・

と、なるかもしれないけど、
この意識の変革が、英語に向かう姿勢を変えた!!

意識の変革

それまでは、
「なんて言ったらいいんだろう…」

だったのが、

「今はどんなきもちなんだろう」

というような思考に変わったのである。


英語は気持ちや思いを大切にする言葉である。
その人がどう思っているか、そこが大切なわけで


文章が出来上がらず、
「・・・・・・・」

という状態が、相手としては一番困るらしい。

それよりも
「I will・・・」


と、最初に気持ちの片りんを見せておけば、
そのあと多少考える時間があっても、相手はすっと落ちるみたい。

そこから考えると、学校時代に習った

will = be goind to(※未来形?と習ったような。今は言わないらしい。)
can = be able to



will ≠ be goind to
can ≠ be able to
気もち      事実

である。

訳して言葉にする一緒かもしれないけど、
相手への伝わり方は全く違う!

こんな大切なことを何で教えてくれなかったのか…。
現代では教えてもらえてるのかなあ。

というわけで、助動詞を理解することで英語が身近に感じられるようになった。

そして、もう一つ、英語に光明を見出すきっかけとなったことがあるのだが…


つづく(いつ書こうかなあ・・・)