2022-05

インドネシア(Indonesia)

751【インドネシア紀行】インドネシアで動物に触れあえるサファリパーク『タマンサファリ』

インドネシアの動物園の中でも、素晴らしい体験を提供してくれる動物園がインドネシアのジャワ島・バリ島にはあります。その動物園とは、動物園というよりかはサファリパークなのですが、タマンサファリといいます。タマンサファリは、自然と近い環境の中で自由に生活をする動物他体を間近に見ることができるサファリパークなのです。
ランキング/ピックアップ(Ranking/Pickup)

750 第15回『わきみち ぶるじゃらん』アクセス数調査(676~725)

今回は50回ごとに行っているアクセス数調査です。No.676~No.725の50記事のアクセス数で調べました。最近は旅につながる記事、旅の目的になりえるような記事といった、きっかけになるような記事を増やしていっているのですが、今回の5つの記事はほぼそのような旅につながる記事のラインナップとなったように思います。
世界のわきみち(World)

749【雑記】幸せの国として名高い国。なかなか観光に行くことも難しいが、実際はどんな国なのか?『ブータン』

ブータンでは、国の豊かさを国民の幸福量に置く、功利主義を採用している世界でも極端に珍しい国なのです。日本でもブータンの王室が取り上げられたり、国と国とのやり取りも多くあるため知っている人々も多いのではないかと考えられるこの国ですが、実のところそこまで詳しくは知らないなあという人も多いのではないかと思います。
世界の世界遺産(World Heritage)

748【タイ紀行】アユタヤでは定番のツアーコース。巨大な涅槃像が迎えてくれる『ワット・ローカヤスタ』

アユタヤ観光の中でも、ツアーなどでは必ずと言っていいほど訪れることになるこの場所ですが、何といっても、屋外にある巨大な涅槃像が印象深い寺院です。涅槃像というとバンコクのワット・ポーにある黄金の涅槃像が頭に浮かぶでしょうが、アユタヤといえばここでしょう。その寺院の名前はワット・ローカヤスタといいます。
インドネシア(Indonesia)

747【インドネシア紀行】まだまだ現役。たまにはゆっくりと海峡横断もいかが?『マドゥラ連絡船』

スラマドゥ大橋がなかったころには、この2つの都市はどのようにして結ばれていたのでしょうか。もちろん行き来はありました。それは、海峡を結ぶマドゥラ連絡船によって結ばれていたのでした。車も詰めるカーフェリーで結ばれていたため、かなり多くの車や人の輸送量があるこの連絡船。なんと現在もまだ橋と併用して存在しているのです。
2022.06.12
雑記

746【雑記】この言語を攻略するには、数多くの声調を理解すること『ベトナム語』

今回はベトナムで使われている言語であるベトナム語について調べてみました。現在のベトナム語は、見慣れたアルファベットに、声調や母音を表す記号がついて表記されている言葉であり、なんとなくそのままのアルファベットで読むことはできてしまいます。ところが、先ほども書いた声調がなかなかの曲者なのです。
食巡り(Food/Makanan)

745【ペルー紀行】気分はインカ帝国。ペルーではコカ・コーラを凌ぐ人気ドリンク『インカコーラ』

かつてのインカ帝国があったペルーでのことです。ペルーにももちろんコカ・コーラは進出していますが、それを上回る伝説のコーラがあるのです。それこそが今回紹介しているインカコーラ(INCA KOLA)です。インカ??伝説の帝国の名前!!その名にふさわしいような外観をしているこのコーラ。どれほど高貴な飲み物なのか・・・!?
ウズベキスタン(Uzbekistan)

744【ウズベキスタン紀行】ロシア鉄道にも続くウズベキスタン鉄道。この国の大動脈であるこの鉄道はどのようなものなのだろう

今回紹介しているウズベキスタン鉄道は、人の移動だけではなく、貨物を運ぶことでも大活躍のウズベキスタン鉄道。実は思ったより使い勝手がよく、移動の効率も高い、ウズベキスタン国内の移動では非常にアリな交通手段なのです。
人物あれこれ(Person)

743【人物あれこれ】ノーベル平和賞をも受賞したその活動、しかしそこには批判もあったのです『マザーテレサ』

マザー・テレサという名前を聴けば誰もが頭に思い浮かぶのではないでしょうか。多くの人々に救いの手を差し伸べた人物であり、後につながるような組織や施設などを残した人物です。世界的に知られるようになったのはノーベル平和賞を受賞したことや、インドやイギリスなどから数多くの賞を受けたことからかもしれません。
インドネシア(Indonesia)

742【インドネシア紀行】東ジャワ第二の都市であり、歴史と観光で有名な街『マラン』

今回はインドネシアの東ジャワにあるある街について紹介していきたいと思います。その街とはマランの街であり、東ジャワ最大の都市であるスラバヤから南に80kmの場所にある街です。この街いったい何があるのかなのですが、まずはこのエリアはブロモ山に続く高原都市だということです。
2022.06.26