450 第九回『わきみち ぶるじゃらん』アクセス数調査(376~425)

ランキング/ピックアップ(Ranking/Pickup)
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Blog更新450回達成しました。

今回は50回ごとに行っているアクセス数調査です。
No376~No.425の50記事のアクセス数で調べました。

今回は場所だけではなく、インドネシアのあれこれについての記事が2件入ってきました。
最近はインドネシアのあれこれ記事を増やしていく予定です。

また、過去のインドネシア関連記事ですが、
・シドアルジョの泥火山
・UBI MADU ちれんぶ

これらも非常に伸びています。

というわけで、今回のわきみちは、

【今回のわきみち】
  • 海外事情についての記事が増えてきた今日この頃。今回も5つピックアップしました。

ここがタイ!?雰囲気も気候もタイなのか??『チェンマイ』

最初の記事はタイのチェンマイについての記事です。

タイの北部ということと、高地にあるということで、気候的にも穏やかな気候であり、そのことがバンコクとはまた異なったイメージのタイとは異なった雰囲気を醸し出しているのかもしれません。

388【タイ紀行】タイの北にある美しき古都。バンコクとはまた違った雰囲気を楽しめる『チェンマイ』
タイの北部、首都であるバンコクからはるか北に行ったところに、バンコクとはまた雰囲気の異なったタイの第二都市があります。この都市は、13世紀末にこの地にできたランナータイ王国の首都として造られたチェンマイという街です。

予想以上にびっくりするほど普及している『インドネシアのスマホ事情』

次は、インドネシアの携帯・スマホ事情の記事です。

お世辞にも国民の平均所得が高いとは言えないインドネシア
ところが、そんなことを感じさせないぐらいの普及率なんですね。

若者から、そこらじゅうにいるドライバーたち。
市場で見かける一般の主婦たちと、とにかくほとんどの人がスマホを所持していると言っても過言ではありません。
しかも、所持しているだけではなく、かなり重要な生活インフラにもなっているのです。

これは何かあるのではないでしょうか?
予想通り、インドネシアでこれだけスマホが普及しているのにはそれなりの訳があったのでした。

414【インドネシア紀行】日本とは異なる携帯事情。しかしびっくりするほど携帯・スマホ普及が高いように見える理由はここにあった
若者から、そこらじゅうにいるドライバーたち。市場で見かける一般の主婦たちと、とにかくほとんどの人がスマホを所持していると言っても過言ではありません。これは何かあるのではないでしょうか?予想通り、インドネシアでこれだけスマホが普及しているのにはそれなりの訳があったのでした。

石垣の美しさで有名『松坂城』

次は、今回唯一の城記事、三重県にある松坂城です。

松坂城は、天然の堀と化した阪内川の南に位置し、松坂藩の居城として、後に紀州藩の一領地として江戸時代を通してこの地を治めてきました。

その後の明治になってからは、城内の建築物は失われてしまいましたが、現在も石垣が残されており、城址公園として市民に広く親しまれています。

376【三重紀行】その石垣の規模や美しさは安土城をも上回ったとされる『松坂城』
三重県松坂市には、壮大な石垣を擁する城跡が残されています。今現在は、その上に建造物は残されていませんが、16世紀末から明治にかけてこの場所には三重の天守を持つ城がありました。その城は、松坂城であり、この地の統べていた平山城でした。

ここまで便利!!『インドネシアのオンラインショッピング事情』

次もインドネシア記事、インドネシアのオンラインショッピング事情です。

コロナ禍による自粛生活が長引くことで、一気にオンラインショッピングが一般化したかのように思います。
それによって、配送業者には新たな課題が生まれてきたりはしていますが、消費者からすると自宅で買い物ができて、それが大体は翌日、場合によっては当日といった具合に届けてもらえるとあっては、非常にメリットがありますよね。
販売側からしても店舗を持たず、在庫もある程度管理できるとあって、オンラインショッピングの需要はますます高まっていくことでしょう。

392【インドネシア紀行】もはや世界はAmazonだけではない。ここまで進んでいるインドネシアでのオンラインショッピング事情。
コロナ禍による自粛生活が長引くことで、一気に通信販売が一般化したかのように思います。それは日本だけに限った話ではなく、インドネシアでも同様の傾向が顕著になってきているのです。そんなに早く届くの?とも思いますが、私たちの想像を超えたほど発展を見せてきているのです。

突如現れる仏像『サマーディ仏像』

最後は、スリランカのアヌラーダプラにあるサマーディ仏像です。

サマーディ仏像といい、木々に囲まれた中に、ぽつんと風化を防ぐ屋根とともに祀られています。
今でこそ屋根とともにあるサマーディ仏像ですが、もともとは仏陀が悟りの境地を開いた場面を表していたとされ、その後長い間発見されずにいた仏像なのです。
そのためか、19世紀後半に発見された際も大きな損壊などはなく、非常に保存状態の良いまま見つかっており、現在もまだその姿を人々に見せてくれています。

395【スリランカ紀行】悟りを開いた仏陀の穏やかな表情が特徴的な『サマーディ仏像』
スリランカのアヌラーダプラにあるサマーディ仏像は、木々に囲まれた中に、ぽつんと風化を防ぐ屋根とともに祀られています。今でこそ屋根とともにあるサマーディ仏像ですが、もともとは仏陀が悟りの境地を開いた場面を表していたとされ、その後長い間発見されずにいた仏像なのです。


今回は、ここの情報がきっかけになって旅が始まったり、旅が深まったりということに繋がりそうな記事が多かったのではないでしょうか。
今後も継続して更新を続けていきますので、よろしくお願いいたします。