その他のわきみち(Others)

食巡り(Food/Makanan)

504【インドネシア紀行】日本の調味料は高い・・・、そんな中で家計にやさしい素晴らしいラインナップ『キッコーマンの調味料シリーズ』

値段をとるか、味をとるか・・・。といった選択肢しかなかったインドネシアのジャパニーズ調味料市場に光明が差し込んだのです。それは日本企業が現地に工場を作り、現地に卸すという方式をとった製品です。これであれば、現地生産なので配送コストもかからないから値段も安い。そんな製品がインドネシアでも登場したのです。
旅のノウハウ(Travel)

503【旅ノウハウ】時間があれば旅先ではのんびりと街歩きはいかが?そこには様々な発見があるのです

自分は旅先に行くと、有名どころはもちろんガイドブック片手に回ります。しかし、それと同じか、それ以上にあてもなく街をぶらぶら歩くのも好きなのです。そんな道しるべのない旅の中では、旅が始まる前には考えられなかった驚くような出会いがあったりすることもあるのです。
食巡り(Food/Makanan)

502【ミャンマー紀行】伝統的手法でつくられる、昨今血糖値を上げにくい砂糖として注目を集め始めている『パームシュガー工房』

現代病ともいわれる肥満の問題。それの原因は、普段皆さんが摂取している糖類が血糖値を急激に押し上げることから来ています。この血糖値の問題を解決する砂糖はないのでしょうか。実はあるんです。それが東南アジアでは一般的な砂糖であるパームシュガーなのです。
ランキング/ピックアップ(Ranking/Pickup)

500 第10回『わきみち ぶるじゃらん』アクセス数調査(426~475)

今回は50回ごとに行っているアクセス数調査です。No426~No.475の50記事のアクセス数で調べました。今回は城のネタとインドネシアのネタに二分されました。 城は広島と岩国という中国山陽地方の名城の記事、また、インドネシアの現地事情についての記事に興味を持ってみていただいているようです。
ニュースあれこれ(News)

495【ニュースあれこれ】今もなお探し続ける。難破した奴隷船を探している黒人ダイバー

人類の悪しき歴史、奴隷制度。最も有名なのが、ヨーロッパ、アメリカ大陸、アフリカ大陸とを奴隷のやり取りが行われた三角貿易です。大西洋を横断した奴隷貿易の記録によると、15世紀から19世紀の間に、約35000隻の奴隷船によって、約1200万人以上ものアフリカにすんでいた人々が奴隷として大西洋に連れ出されました。
世界のわきみち(World)

488【旅ノウハウ】東西に離れれば離れるほど、厳しい・・・。時差のきつさは何とかならないものなのだろうか・・・

日本国内の旅と、どこか違う国に行く旅。この2つの旅の大きな違いは何でしょうか。それは、"時差"ですね。時差があるために行った先で、そして帰ってきたときに、結構しんどかったりしますよね。時差があればあるほど、体の体内時計が無茶苦茶になってしまうので大変です。
ゲストハウス巡り(GuestHouse)

486【スリランカ紀行】基本的には安全に移動できるけれども、時にはこういうこともあったり。スリランカのバスでの出来事

世界では鉄道網がそこまで普及していない代わりに、充実したバス網がたくさんあるのです。今回紹介しているスリランカでも、市内交通だけではなく国内各地を網の目のように結ぶバス網が充実しており、安く・速く・快適に旅をするためならば、バス旅は欠かせないものなのです。
ニュースあれこれ(News)

475【ニュースあれこれ】各国が競い合うように建造中。世界一の高さに設けられたラグジュアリー・プール『インフィニティ・プール』

これからは空に浮かぶプールと言われると、こちらを思い浮かべるかもしれません。それが、この度アラブ首長国連邦(UAE)のドバイに新たに誕生したインフィニティプールなのです。世界一の屋外プールであるこのプール。そんなインフィニティプールとはどのようなものなのでしょうか。
世界の世界遺産(World Heritage)

457【スリランカ紀行】シーギリヤロック訪問の拠点としても、こじんまりとしてリラックスできる小さなお宿『パリサ・ホームステイ(Palitha Home Stay)』

今回紹介しているパリサ・ホームステイ(Palitha Home Stay)はシーギリヤのお宿の一つです。7部屋しかないため規模は大きくありませんが、非常にアットホームな感じのお宿です。シーギリヤ・ロックまでも徒歩で行ける場所にあり、観光にもばっちりでしょう。
カンボジア(Cambodia)

456【カンボジア紀行】お土産らしいお土産がなかったカンボジアで、日本人が始めた『アンコールクッキー』

カンボジアはその昔、お土産らしいお土産を見つけることは難しかったのです。そんなカンボジアに乗り込み、現地の材料を使い、現地の人々と共に、カンボジアならではのお土産を作ろうとした会社があったのです。その会社が、現在では多くの日本人などに愛されているアンコールクッキーなのです。