カンボジア(Cambodia)

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345【カンボジア紀行】プノンペンの王宮記事に続けてご覧ください『シルバー・パゴダ』

カンボジアの首都プノンペンで外してはいけない観光地が王宮エリアです。この王宮見学なのですが、隣接しているシルバー・パゴダとセットで観光ができるようになっているのです。最初に王宮を見てから、シルバー・パゴダに移動し2つの拠点が楽しめるようになっているのです。
世界の世界遺産(World Heritage)

321【カンボジア紀行】塔四面に彫られた四面像が有名な『アンコール・トムのバイヨン』

アンコール・トムとは、アンコール・ワットの北に造られた、寺院と王宮を中心とした王都跡の遺跡です。その広大な遺跡の中心にあるのがバイヨンであり、この王都を造った王が考える宗教観と、治政観を体現している遺跡なのです。
世界の世界遺産(World Heritage)

312【カンボジア紀行】その規模はアンコール・ワット以上とも。密林の遺跡『ベンメリア』

今回紹介しているの遺跡の名はベンメリアといいます。シェムリアップ中心部から50kmほど東に行ったところにある遺跡ですが、全貌が明らかになれば、アンコール・ワットをしのぐ規模があるのではないかといわれている遺跡です。
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302【カンボジア紀行】一度は長い崩壊期間があったものの『日本カンボジア友好橋(チョロイチャンバー橋)』

今回のプノンペン市内を流れるトンレサップ川に架かる橋は、日本カンボジア友好橋という名前からもわかるように、この橋の建造に当たっては、日本からの技術提案が行われています。しかも今から60年ほど前に日本とカンボジアとが協力して建造されているのです。
2021.04.20
カンボジア(Cambodia)

287【カンボジア紀行】カンボジアの悲しい歴史を目の当たりにしてきた『プノンペンの王宮』

カンボジアは古くは、クメール王朝からカンボジア王国と、長く王族の存在している国です。そんなカンボジアの王族ですが、首都のプノンペンに現在もなお居住されています。その場所がプノンペンの中でもひときわ華やかな建物である王宮です。
2021.04.20
世界の世界遺産(World Heritage)

282【カンボジア紀行】どんどん観光客に優しい観光地に。10年の変化を見る『アンコール・ワット今昔物語』

世界遺産の中でもトップクラスに有名なアンコール・ワット。ここを10年を隔てて見比べると、この遺跡がどんどんフレンドリーな遺跡になり、観光のしやすいスポットになってきていることが分かったのでした。
2021.03.27
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253【カンボジア紀行】首都プノンペンにひときわ目立つ小高い丘の上にある『ワット・プノン』

カンボジアの首都は、南部にあるプノンペンなのですが、こちらも首都ということはあるものの見どころは多いのです。今回紹介しているワット・プノンもその中の一つで、プノンペンの市街に唯一存在する小高い丘の上に立つ寺院です。
2021.04.20
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194【カンボジア紀行】タイとカンボジアの断崖絶壁の国境にある天空の世界遺産『プレアヴィヒア寺院』

カンボジアの世界遺産といえばアンコールワットですよね。2007年にシェムリアップとプノンペンの中間地点ぐらいにあるサンボー・プレイ・クック遺跡群が登録され、現在カンボジアには3つの世界遺産が登録されています。その残りの一つが、2008年に世界遺産登録されたプレアヴィヒア寺院です。
2021.03.18
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171【世界遺産】行ってみたら予想以上だった世界遺産ピックアップ5②

1000を超す世界遺産。実際に自分の足で赴き、実際に自分の目で見てみると、新たな発見や、改めてその良さを実感できることが多々あります。そんな中で、行ってみたら予想以上だった、王道な世界遺産をピックアップしてみました。
2021.04.05
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147【カンボジア紀行】16年間だけの栄華の都『コー・ケー』のピラミッド型寺院

シェムリアップから北東に100kmほど。世界遺産プレアヴィヒア寺院に向かう途中にあるコー・ケー遺跡。歴史的にはたった16年間だけ都がおかれたこの遺跡について、どのような建造物がのこされているのか、有名なピラミッド型寺院を中心に紹介したいと思います。
2021.03.18