世界のわきみち(World)

758【台湾紀行】台湾の定番土産。でも、原材料はよく見ましょう『パイナップルケーキ』

台湾で、これぞ台湾土産といわれると何を思い浮かべますか?長年台湾土産で定番の位置を築いてきたのは、パイナップルケーキではないでしょうか。今でもなお、どこに行っても必ず置いてある個包装のパイナップルケーキ。価格帯も安い物から高いものまでピンキリで大量に用意されている定番中の定番です。
百名城/続・百名城(Castle)

757【城ノウハウ】気になったので調べてみました。世界の大きな城ランキング

日本だけではなく、世界各国にも数多くの城があります。特にその中でも、ヨーロッパには数多くの城が残されています。もしかしたらその中には、日本の城郭群では大きさで太刀打ちできないような城があるのでは!?というわけで、今回は、世界の城の中で最も巨大な城はどこなのだろうか?日本も含めて調べてみることにしました。
食巡り(Food/Makanan)

756【インドネシア紀行】あれ??KFC・・・ではなく??さあ、このフライドチキンチェーンは一体!?『CFC』

もはや国民食といってもいいほどフライドチキンを愛する人々がほとんどのインドネシア。インドネシアでもフライドチキンチェーン店でダントツの数を誇るのはKFC。しかし、それ以外にもフライドチキンチェーンは山のようにあります。今回は、その中でも最も気になったこのCFCとは何ぞや?について紹介していきたいと思います。
映画あれこれ(Movie)

755【映画あれこれ】1950年代のサイゴンが舞台。10歳で奉公に出た少女の成長と人々との交流を描いた作品『青いパパイヤの香り』

今回紹介しているのは、ベトナムの大都市であるホーチミンシティがまだサイゴンと呼ばれていた1950年代のベトナムを取り扱った映画です。その映画の名前は、『青いパパイヤの香り』といいます。
世界の世界遺産(World Heritage)

754【マレーシア紀行】マラッカの週末夜のお楽しみ『ジョンカーストリート・マーケット』

マラッカのナイトマーケットが行われるのは金曜から日曜までの週末のみ。この週末の夜になると、オランダ広場からマラッカ川を越えたチャイナタウン。そのチャイナタウンを東西に延びるジョンカーストリートはたくさんの店が立ち並び、歩くのも大変なほどの人で溢れかえるのです。
ウズベキスタン(Uzbekistan)

753【ウズベキスタン紀行】タシケントにある70年以上の歴史がある劇場。日本兵とも関わりのある『ナヴォイ・オペラ・バレエ劇場』

今回紹介するのは、20世紀中ごろに造られた建物なのですが、実は日本人もかかわっているとされているとある建物についてなのです。その建物とは、ナヴォイ・オペラ・バレエ劇場といいます。築70年以上経っているとは思えないほど美しく整ったその佇まいは、ウズベキスタンがこれまでたどってきた激動の時代を見続けてきた建物でもあるのです。
世界のわきみち(World)

752【雑記】日本のとても身近にある国だけれども、意外とその国の食文化は知らない『フィリピン料理』

日本のお近くの国フィリピン。中国や韓国はお隣の国だなあと思いますが、実はフィリピンもお隣の国です。今回は、身近でありながらまだまだ謎のベールに包まれているフィリピンで食べられているフィリピン料理にはどのようなものがあるのかということについて調べていきたいと思います。
インドネシア(Indonesia)

751【インドネシア紀行】インドネシアで動物に触れあえるサファリパーク『タマンサファリ』

インドネシアの動物園の中でも、素晴らしい体験を提供してくれる動物園がインドネシアのジャワ島・バリ島にはあります。その動物園とは、動物園というよりかはサファリパークなのですが、タマンサファリといいます。タマンサファリは、自然と近い環境の中で自由に生活をする動物他体を間近に見ることができるサファリパークなのです。
ランキング/ピックアップ(Ranking/Pickup)

750 第15回『わきみち ぶるじゃらん』アクセス数調査(676~725)

今回は50回ごとに行っているアクセス数調査です。No.676~No.725の50記事のアクセス数で調べました。最近は旅につながる記事、旅の目的になりえるような記事といった、きっかけになるような記事を増やしていっているのですが、今回の5つの記事はほぼそのような旅につながる記事のラインナップとなったように思います。
世界のわきみち(World)

749【雑記】幸せの国として名高い国。なかなか観光に行くことも難しいが、実際はどんな国なのか?『ブータン』

ブータンでは、国の豊かさを国民の幸福量に置く、功利主義を採用している世界でも極端に珍しい国なのです。日本でもブータンの王室が取り上げられたり、国と国とのやり取りも多くあるため知っている人々も多いのではないかと考えられるこの国ですが、実のところそこまで詳しくは知らないなあという人も多いのではないかと思います。