大阪

食巡り(Food/Makanan)

919【大阪紀行】これを食べると面白くなる!?スベる症状もこれで改善!!??『オモシロクナール』

大阪といえばお笑いの街。もらっただけでネタになるようなお土産もあるのです。その代表格といえば、『面白い恋人』でしょう。ん?どこかで聞いたような・・・。そうです。北海道の『白い恋人』のパクリ名称ですね。そして、大阪のオモロい土産に新たに加わったものがあります。それが、『オモシロクナール』なのです。
創作カレー巡り(Curry)

876【大阪紀行】ネパールの定食である本格ダルバートを堪能できる殿堂店『ダルバート食堂』

ネパールの国民食ダルバート。日本でもじわじわと知られるようになってきているのではないでしょうか。そして、ダルバートを取り扱うお店も以前に比べるとかなり増えてきているように思います。今回紹介しているお店は、そんなダルバートを取り扱っているお店なのですが、その店名からダルバート一色。
近畿地方(Kinki)

853【大阪紀行】かつては大阪から奈良へ抜ける主要街道だった途中の要所。今でも最恐の酷道といわれる『暗峠』

大阪ー奈良間を最短で結ぶ峠越えが存在します。その峠越えは、かつての街道として存在した峠なのですが、現在も存在し利用し続けられている峠なのです。その峠を暗峠(くらがりとうげ)といいます。この峠、知る人ぞ知るあることで有名な峠なのです。
近畿地方(Kinki)

852【大阪紀行】空海が掘り起こしたとされる伝説のある井戸。今もなお水の湧き出続ける『清浄泉』

今回紹介しているのは、大阪と奈良との間にある生駒山から湧き出る湧き水の一つである清浄泉と呼ばれる湧き水についてです。生駒山の岩盤の中を長い時間かけて湧き出てきたこの湧き水は、その歴史としては空海の時代にまでさかのぼるとされています。
2022.09.10
近畿地方(Kinki)

832【大阪紀行】生駒山を越える峠の一つ。暗峠ほどではないが、それでも急こう配なヒルクライムの聖地『十三峠』

近畿地方の大阪と奈良の間には高い壁があるのです。それが生駒山。大阪から奈良に向かうためには、この巨大な山が立ちはだかっているのです。そんな大阪ー奈良間なのですが、いくつかのルートがあります。 その中の一つに、十三峠越えというものがあります。
2022.09.10
近畿地方(Kinki)

813【大阪紀行】がっつりシコシコ、太麺と濃い目のしょうゆスープが胃袋を掴む『麺屋7.5Hz』

今回紹介しているラーメン屋は、こういった味の中でも元祖中華そばといってもいい、醤油ベースのラーメンです。メニューはシンプルに醤油と塩。そのお味も予想通り・・・かと思いきや、ガツンといい意味で期待を裏切ってくれるラーメンなのです。その店の名を麵屋7.5Hzといい、大阪で展開されているお店です。
食巡り(Food/Makanan)

730【大阪紀行】大阪土産の隠れた定番。素朴な味わいがくせになる『岩おこし』

先日紹介したもみじのてんぷらのように、大阪に伝統的に伝わる食べ物の中から、これぞ大阪土産だというものを紹介していきたいと思います。そのザ・大阪土産とは、岩おこしといいます。岩おこし??なんだそれ???おそらくイメージできないのではないかと思いますが、ようは『おこし』という和菓子であり、その製品名です。
食巡り(Food/Makanan)

716【大阪紀行】え!?そもそも食べられるの??大阪箕面の名物『もみじの天ぷら』

大阪には一風変わった、天ぷらと名の付く名物があることをご存じでしょうか?それは、もみじの天ぷらといいます。もみじ??そう、あの紅葉の紅葉です。えーと。そもそもあれって食べられるんでしたっけ?そして、実際に実物を見てみると、改めて、「もみじだなあ・・・」と思うわけで。そして再びこう思うのです。食べられるんだっけ??
近畿地方(Kinki)

697【大阪紀行】自然と動物たちとの心のふれあいがテーマの観光牧場『ワールド牧場』

動物園のように動物たちを展示してみてもらうというコンセプトではなく、あくまで牧場であって、そこに一般のお客さんを呼んでみたり触れ合ったり、いろいろな体験をしてもらうという場所が観光牧場です。今回紹介している南大阪にあるワールド牧場も、そんな自然と動物たちとのふれあいをテーマにした観光牧場の一つです。
近畿地方(Kinki)

687【大阪紀行】大阪の戦禍を今に伝える博物館。そこから学ぶことはとても多い『ピースおおさか~大阪国際平和センター~』

今回紹介しているのは大阪にあるピースおおさかという施設です、正式名称が大阪国際平和センターといい、先の大戦時に大阪だどのような状況になったのかということを今にしっかりと伝えてくれている施設なのです。
2022.04.16